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検証中β・モニター店舗募集中|費用はかかりません

Uber Eats・出前館で引かれたお金、取り戻せる分があるかもしれません

返金・キャンセル・注文エラーの費用は、売上から自動で差し引かれることがあります。Uber Eats・出前館の明細をまとめて照合し、取り戻せる候補があるか点検。面倒な照合・証拠整理・申立文面の下書きまでこちらで行い、送信は店舗ご本人が行う、安心して試せる設計です。もちろん口座やパスワードは不要です。

無料明細点検を申し込む
週次入金明細のイメージ
売上合計 +128,400円
返金(商品不足) −1,240円
注文エラー −860円
キャンセル −1,980円
この4,080円が戻れば、売上4万円ぶんの利益に相当します
※金額はイメージ。利益率10%と仮定した換算

数字で見る

2.5〜3%
米国調査で、返金・調整関連として売上から差し引かれる割合。日本での水準はモニター店舗で検証します
30日
Uber Eats の異議申立期限(注文日から・2026年7月時点の公式ヘルプに基づく)。期限を過ぎると申請できません
約80%
米国調査で、異議申立が1週間以内に認められる割合。日本での水準はモニター店舗で検証します

点検するのは、返金・キャンセル・注文エラーの差し引き分を「どちらが負担するか」の部分です。契約上の手数料率はそのままで、見直しは行いません。手数料を引かれたあとのデリバリーの利益は薄いからこそ、取り戻した4,000円は売上4万円ぶんの利益に相当します(営業利益率10%と仮定した換算)。

よくある課題

週次の入金明細を注文単位まで確認する時間がない
「商品が入っていなかった」等の返金が、店側負担として妥当か判断しにくい
差し引きに気づいたときには申立期限を過ぎている

仕組み

1

明細CSVを送るだけ

管理画面からダウンロードした入金明細CSVをお送りいただきます。アカウントやパスワードはお預かりしません。

2

ルールで照合する

注文・返金・手数料を突き合わせ、店側負担が妥当でない可能性のある差し引きを抽出します。

3

申請候補と証拠を整理する

申立てできる可能性のある差し引きを、根拠と申立期限つきで1本のレポートにまとめてお返しします。

4

申請は店舗名義で

申請文面の下書きまで支援し、公式窓口への送信は店舗ご本人に行っていただきます。

安心のための設計

アカウント・パスワードはお預かりしません。お送りいただくのは明細CSVのみです
注文者の氏名・住所などの個人情報には触れない設計です
申請は店舗名義で行い、当方は照合・証拠整理・文面下書きの支援に限定します
異議申立は各社が加盟店向けに公式に用意している正規の手続きです。規約の範囲内で進めます
お預かりした明細は本点検のみに使用し、第三者に共有しません

モニター募集(無料)

現在、Uber Eats・出前館の直近8週分の入金明細をまとめて無料で点検するモニター店舗を募集しています。取り戻せる可能性のある差し引きが見つかればレポートをお返しします。見つからなければ、それも正直にお伝えします。無料でのご提供は、サービスとして成立するかを検証するモニター期間のためのものです。正式サービスとしてご提供する際は、月額固定+成果報酬などの形で費用のご案内を予定しています。

想定している方

Uber Eats・出前館を利用している飲食店のオーナー・店長
複数店舗の明細確認まで手が回っていない運営会社
返金やキャンセルの差し引きに心当たりがあるが、確認できていない方

無料明細点検のお申し込み

モニターのお申し込みはもちろん、「まず話だけ聞きたい」でも構いません。1〜2営業日以内にご連絡します。